銀座の宝石店
東京, Japan
物販店は商品を売るためにスピードや時代性を加速させるためのデザインが求められる。
クライアントが求めたものは、お客様にとって好きな宝石との出会いの場であった。デザインは、そのスピードを少しでも遅らせるために用いた。
時間が止まったような空間、色のない世界、あるいは屋根裏のような、絵本のなかのような世界…。
ここに足を運ぶお客様が、親しみをもって石との出会いを十分楽しめる空間作りを目指している。
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- 山﨑健太郎デザインワークショップ
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